2007年度 焼岳〜奥穂高縦走PW
焼岳〜西穂高〜奥穂高〜前穂高まで縦走してきました。(中の湯旅館〜焼岳〜西穂高〜奥穂高〜前穂高)9/20〜22
△ 一日目。白い噴煙を上げている焼岳。爆発しないかとドキドキしながら頂上に向かいます。
△ だんだん硫黄臭さが増してくる…
△ これ以上近くに寄れません…。岩の隙間から熱い水蒸気があふれ出していました。
△ 足立と焼岳ピーク。山頂には池ができていました。
△ 春ごろ、ここをスキーで滑る姿を想像していました。
△ 真ん中くらいに今日の西穂高山荘が見えます。とおーーーーい。
△ よく男子が山でやるポーズ。
△ 男子の真似のつもりが「みんな、オラに元気を分けてくれ!」この日の藤田の元気玉は大好物のあんぱん。
△ 二日目。西穂独標にて。ぼんやり。
△ いまから出発!!荷物の多い足立氏。
△ いまから出発!!だけど「地図落としましたよー」もしくは「お弁当わすれてるよー」ってポーズみたい。
△ 西穂高到着。真剣勝負がはじまります。
△ 乗鞍と御嶽山が見えます。
△ 間天のコル手前の下り。
△ 天狗岳へののぼり。
△ 天狗岳と奥には奥穂高岳。
△ ここも登ります。逆層スラブです。
△ ようやく中間の天狗岳に到着。
△ 奥には槍ヶ岳が見えます。
△ 間ノ岳からいままで通ってきた道。ガレガレ。
△ 西穂高。天狗岳手前からみるとまったく知らない顔してます。
△ 天狗岳へののぼり。あと少しで到着します。
△ 天狗岳手前で休憩。
△ とてもきれいな雲海でした。
△ ここを越えます。
△ 念願のジャンダルムに到着。この看板が持ちたかった!
△ 槍ヶ岳が見えました。遠く立山まで見えました。
△ 奥穂高です。手前にナイフリッジの馬の背が…
△ ジャンダルム全貌。バックには笠ヶ岳が見えます。
△ 馬の背です。ナイフリッジになっています。
△ 馬の背を登る足立。こわいです。左右は底なしに見えます…
△ 奥穂高に到着しました。お疲れ様!
△ 足立の差し入れは焼き豚でした。2人できれいに平らげました。山荘の人もびっくりしていました…。
△ 穂高岳山荘裏からジャンダルムが見えました。
△ 最終日、前穂高到着。後ろには奥穂高が見えます。
△ 岳沢へのくだりから前穂高岳を望む。
△ 岳沢を下り天然クーラーに到着しました。涼しい風が岩の隙間から吹いています。
△ 下山口に到着しました。ボリュームのある2日間の終了です。